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Gasta安さの秘密

支店別価格情報



株式会社 石橋ではお客様に安心して給油していただくために各店舗で10日に1度(年36回)、外部機関(社団法人 全国石油協会)に依頼して成分分析検査を受けています。(下は中央店の分析通知書をスキャンしたものです)

営業所名(登録名称) 社団法人 全国石油協会 大阪試験センター
成分分析登録番号
     サンプル番号
Gasta印南本店 5−01954−001      29−0193
Gasta印南第二 5−01954−002      29−0195
Gasta中央 5−01954−003      29−0072
Gasta松江 5−01954−004      29−0052
Gasta有田 5−01954−005      29−0810
Gasta田屋 5−01954−007      29−0843
Gasta田辺 5−01954−008      29−0864
Gasta白浜 5−01954−009      29−0865
Gasta泉佐野 5−01954−010      27−3329
Gasta貝塚 5−01954−011      27−3419
Gasta美原 5−01954−012      27−3572
Gasta下津 5−01954−013      29−0921
Gasta紀三井寺 5−01954−014      29−0939
Gasta新宮 5−01954−015      29−0948
Gasta和佐 5−01954−016      29−0965

PDF版はこちら

10 日に1度の成分分析
品質確保法では、SSにおいて適正な品質の石油製品が安定的に供給されるよう、ガソリン販売業者に対し、SSごとに10日に1度、ガソリンの成分分析を行うことを義務付けています。なお、上記成分分析については、石油元売会社等からSSに至るまでの流通経路をあらかじめ定め、当該流通経路上のすべての者がガソリンの品質について連帯保証を行うこと等の要件が整っているSSについては、申請することにより、その回数が1年に1回に軽減されます。

経済産業大臣の登録を受けた登録分析機関である社団法人全国石油協会(大阪試験センター)に委託する方法を弊社は採用しています。その他にも登録分析機関としては、、社団法人日本海事検定協会、財団法人新日本検定協会及び財団法人化学物質評価研究機構の4団体があります。なお、社団法人全国石油協会に対し揮発油の分析を委託した際には、10 日毎に1 回(年間36 回)の分析の場合は年間10万円の費用がかかります。



参考資料
公正取引委員会事務総局(H16−9月) −ガソリンの流通実態に関する調査(PDF)

・燃料店頭販売特化のガソリンスタンド
・複数仕入による仕入コストダウン
・非元売系列仕入
・ネット市場仕入の活用

セルフ店

(注意)
セルフ店ではクレジットカードでの販売はしておりません


ノンサービス店

現金・クレジットカードでの販売となります

セルフ店

スタッフが常駐していますので、給油操作についてはお気軽にお問い合わせください。

ノンサービス店
スタッフが給油作業のみを行います

両店舗とも吸殻・ゴミ等の廃棄はご遠慮ください